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森の中の小さな宿 ペンション・ローエングリン  軽井沢と草津の中間の浅間高原(嬬恋村)にあります。都会の喧騒から離れ、ゆったりとしたひとときを。
北軽井沢のペンション ローエングリン
ご予約・お問合わせは電話0279-86-6100までお願い致します。電話受付時間は8:00〜23:00となります。
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 ----- 高原日記(2008〜2009年)----- 
 ローエングリンオーナーが浅間高原での生活や季節の移ろい、近隣の観光情報、ペンションでの日々を綴った日記です。
気が向いた時だけ書いていましたのでかなり飛び飛びですが、ご宿泊のご参考になればと思います。
2009年12月19日(土)
 
今年も雪の季節がやって来ました!

 12月に入ってからもう3回くらい雪が降っていて、
 ローエングリンの周辺はすっかり雪に覆われました。

 皆様、こちらにお越しの際はお車のスタッドレスタイヤ、
 チェーンのご用意をお忘れなく。
 
 鹿沢スノーエリア

 毎年この近辺では一番早くオープンします。
 11月中旬からゴールデンウィークまでのロングシーズン
 楽しめますよ。

 写真は12月16日に撮ったものです。18日にまた降りました
 ので今はもう少し積もってるかな。
 
 湯の丸スキー場

 人工降雪機で雪をまいています。
 最近よく雪が降っていますので、そろそろ自然のパウダー
 スノーが楽しめると思います。
 湯の丸スキー場の広々としたゲレンデ
 ローエングリンから車で30分くらい  
2009年11月4日(水)
 ここ数日、全国的に寒い日が続きました。当宿の周辺も昨日は初雪が降り、一転快晴となった今朝は冷え込みも厳しく、
外に置いた温度計はマイナス6度をさしておりました。
さすがに、まだ寒さに慣れていない身にはちょっとこたえますが、こういう朝は空が綺麗です。山が綺麗です。
 浅間山も雪化粧です。
 宿の近くの牧草地越しの浅間山です。
牧草を刈り取り、中に詰めた草ロールと紅葉(もうピークは過ぎましたが)、そして雪の浅間山。
この季節の贈り物です。
2009年9月17日(木)
 夏の喧騒は瞬く間に過ぎ去り、ひと時の静けさが高原を包み込む日々が続いています。
 そんな折、ふと気が付くと、秋の色がそこかしこに。
「暑さ寒さも彼岸まで」とはよく言われることですが、彼岸を前に高原の朝晩はもうすっかり冷え込むようになり、10度を下回ることも当たり前といったところです。
 そんな気温に惑わされたのか、森のそこかしこで木々が色付き始めました。 些かフライング気味ではありますが、なかなかどうして秋本番並みの鮮やかさではあります。
 という訳で客室の和室にも炬燵を出しました。炬燵でのうたた寝、最高ですね。
2009年7月8日(水)
 巣立ちの時です。
陰を作っていた花がだいぶ枯れてしまい、直射日光が眩しいのか、それとも、警戒しているのか、みんなひとかたまりになってお尻をこちらに向けています。
 こちらが見ている間は微動だにしません。じっと息を殺しているようです。
 まるで「おいら達は石だヨー、生き物ではないヨー、だから早くどっか行けヨー!」 とでも云っているようです。
でも、そんなことも云っていられない時が来たようです。
 その時は突然やってきました。みんな外を見据えています。
 「しめしめ、シャッターチャンス。」と数回シャッターを押した次
の瞬間、いきなり目の前を横切って一羽が勢いよく飛び立ちました。そして一羽また一羽と次々と空に向かって羽ばたいていきました。
 その間、親鳥は最後の一羽が飛び立つまで、目の前の空中で、一生懸命啼き続けていました。
 「さあ、頑張れ、羽ばたけ、空が待っているよ!」とでも云って
いるかのようでした。
 
 そして後には、かえらなかった卵が一個残されていました。
墓を作ってやろうと思います。

 寂しくなるなー。
2009年6月22日(月)
 黄セキレイのひな達です。
残念ながら1羽はかえらなかったようですが、残りの5羽は
すくすくと育っております。
だいぶ毛も生え、目も開いたようで、随分と鳥らしくなってきました。
 親鳥がエサを運んで来ました。 
一日中せっせと運んで来ます。よくしたもので、メスだけではなく、オスもエサ運んできます。
時には2羽が並んで、ひな達にエサを与えています。

 今は、エサを与える前に、首を伸ばして、窓の中に誰もいないかチェックしているようです。
セキレイは警戒心が強く、常に周りに誰もいないことを確認してから、ひな達にエサを与えているようです。
2009年6月21日(日)
 6月はオフシーズン。 毎年お客さんの少ないこの時期は
庭造りの時期です。今年のメインは前庭の整備です。
 芝生を剥ぎ取り、円形にレンガを敷き詰めようと思います。
土をふるいにかけて小石を取り除き、平にならして何とか土台
ができた時には、日もとっぷりと暮れておりました。
今日の晩飯は美味いぞぅ。
 完成でーす。
テーブルとパラソル、椅子を置いて、少しは良くなったかな?
2009年6月13日(土)
 誕生でーす♪♪
今朝、黄セキレイの卵がかえりました。6個の卵の内、まず4個がかえったようです。
かえったばかりで、しかも4羽が折り重なっているので、写真
では、何がなんだかよく判らないとは思いますが、中央の茶色の固まりに4羽のひながいます。黒く丸い部分が目です。まだ皮膚で覆われていて見えないようです。そして二つの目の間に小さな黄色い口ばしが見えます。残りの2個も無事かえってくれれば万々歳なのですが・・・。

 このプランターの花の後ろに巣があります。花に隠れて安全だと思って巣を作ったのでしょうか。
 でも巣が有るために、思うように水遣りができず、花がしおれてきて、目隠しの役目を果たさなくなりつつあります。
 さてさて、ひな達の運命やいかに?
 次回までのお楽しみ・・・
2009年6月5日(金)
 コレは一体何でしょう?一見ジャガイモみいたいだけれど。
正解は小鳥の卵です。
窓辺に吊るしたプランターの花陰に、いつの間にか巣を作り
卵を産み落としていました。
 花にいつものように水をあげたら、突然小鳥が飛び出し、
ビックリして中を覗き込んだら、何と花の後ろにこれを発見したという訳です。
 
 親鳥が卵を温めています。窓のこちら側からそっと撮影しました。
 最初は近づくと驚いて逃げていましたが、最近はこちらの姿にも慣れてくれたのか、近づいても逃げなくなりました。
 可愛いものです。
 親鳥です。どうやら黄セキレイのようです。
ほんの短時間ですが、1日に数回巣を離れるようです。おそらく自分の食事のためと、つがいの亭主が来た時にちょっと話をしに行くようです。
2009年5月20日(水)
 陽光に輝く新緑、今が盛りです。
緑のトンネルも復活中、日々色濃くなっています。
そう云えば、この小道を「アンの小道」と言ったお客様が
いたっけ。
霧に包まれた新緑の白樺。
ちょっと幻想的で、私的には結構好きな瞬間です。
2009年5月7日(木)
 今年もまた、我が家の裏庭に山菜の季節がやって来ました。4月から5月にかけて家の周辺ではフキノトウ、タラの芽、山うど、コンフリーなどが次々と芽を出します。
 ゴールデンウィーク中には、ちょうどタラの芽がいい感じになりましたので、お客様にも春の味覚を味わって頂こうと早速、天ぷらにして夕食の一品に加えました。
 ついでに、これも裏庭で採れたコンフリーの若葉の天ぷらも添えて。
 どちらも軽く塩を振って食してみると・・・まさにこの時期だけの春の香りです。
 
 下の写真はシャクナゲです。こちらも開花の時期を迎えました。我が家の裏の数百本のシャクナゲはこれから、
1〜2週間が見頃です。
2008年12月27日(土)
 黒岩さん、いつもご利用ありがとうございます。
4人目のお子様、お誕生おめでとうございます。また、新しい命が黒岩家に加わり、益々賑やかなご家庭になりそうですね。
 皆さん、本当に明るく楽しそうな表情をされていますものね。私共も、お子様達のご成長を楽しみにしております。
2008年11月27日(木)
 華やかな紅葉シーズンもあっという間に過ぎ去り、さて
そろそろ冬支度でも始めようか、と思っていた矢先、降ってくれました、雪が、随分と・・・・もうかい!
ストーブの薪割りも、庭のテーブルの片付けも、まだ済んでいないのに。
あと一週間待ってくれたらなあ、とちょっと焦り気味です。
でも、これからスキーシーズン、雪不足を心配するよりも
はるかに良いか、もう鹿沢スキー場はオープンしているし。
スキーヤー、スノーボーダーの皆さん今シーズンも待ってますよー。
2008年10月7日(火)
 秋もだいぶ深まってきたようです。
草津白根山の弓池周辺は、今まさに紅葉の見頃を迎えて
おりました。
 深い青空の下の紅葉は勿論見事なものですが、薄霧の中に静かに佇む秋の色も、これはこれでまた心安らぐものです。
 白根山の標高が約2100m、そこから日一日と紅葉が山を降りて来ます。標高1100mの我が家の周辺でも紅葉が始まりました。しばらくは、自然の美しい贈り物を楽しむことにしましょう。 
2008年9月25日(木)
 ウーン、今年の夏も忙しかったぁ、ヤレヤレ・・・などと云っている間に季節はすっかり秋模様。
 前回のUPからだいぶ時間が経過し、 「お前、サボリ過ぎ」と外野の声が聞こえてきそうです。いやお恥ずかしい。
さあ、気合を入れ直して「高原日記」の再開だぁ。
 という訳で今回は、この間に撮り溜めた写真をまとめて公開します(ちょっと安易ですが)。

 まずは秋の空。とにかく見事に青いです。白雲も気持ち良さそう。
 
 高原の秋の空には秋桜(コスモス)が似合います。
 
 静寂の朝、珠のような朝露をのせて・・・夏の一日の始まりです。

 草むらに露草も可憐に咲いています。

 「鬼押出し園」の花木園から浅間山を望む。
鬼押出し園は溶岩の海ばかりではありません。花木園は広さ168、000uの花と緑のガーデンです。園内の遊歩道をのんびり歩けば、四季折々の浅間高原の薫りに出会えます。
 これからの季節は鮮やかな紅葉に出会えることでしょう。
 
 「んっ、・・ウ、ウサギ?、お前なんでここにおるんじゃー、
ここはオレ様たちのテリトリーじゃ!コラ、そこの草食うな!」
 と、トナカイが言ったかどうか・・・は分かりませんが、
ウサギエリアから紛れ込んだウサギは、黙々と草を食んで
おりました。
 ウーン、ウサギの方が長生きしそう。
 (鬼押出し園の動物エリアにて)
 
 嬬恋村運動公園内のサッカー場。
 毎年6〜7月ごろのJリーグの中断期間中には、Jリーグのチームが合宿にやって来ます。ここ数年は、J1の大宮アルディージャが合宿を張っています。
 ここは、ウチから車で5分の至近距離にあるため、実は、サッカーオタクの私めは、仕事もそこそこに見学に出かけておる次第です。時として、アルビレックス新潟や、ザスパ草津との練習試合なんかも組まれたりして・・・
イヤ、楽しい、楽しい、ハ、ハッ。
 
 我が家の庭の、ワイルドストロベリー畑。いつの間にか
随分と増えました。さすがワイルド。
 6〜7月には、収穫した実をジャムやソースにしてお客様
にお出ししています。
 夏の、ひと時のお楽しみです。 

 ある快晴の一日、仕事の合間をぬって、ちょっと浅間牧場に出かけました。駐車場奥の土産物店を抜けて、少し坂を登ると、一気に眺望が開けます。
 眼下には、森林地帯がどこまでも続き、眼を上げると
上信越国立公園の山並みが連なります。
 晴れた日に訪れれば、気分爽快になること間違いなし。
ちなみに広大な牧場ですので、牛に会いたければ30分〜1時間ほど歩きましょう。ハイキングコースになっています。(蛇足)歌謡曲「丘を越えて」の舞台になった牧場です。
2008年5月9日(金)
 多忙なG.Wも無事終わり、ホっと一息。スタッフの骨休めも兼ね、先日久しぶりに近場でドライブ。空は一点の雲も無く、まさに快晴。万座温泉を抜け、志賀・草津ルートを志賀高原方面へ。
 このルートは国道としては、日本で一番標高の高い所を
走っているとのことで、所々まだ雪の壁が残っていたりする。風は心地良い冷たさ、というかまだまだ寒い。
 年に数回、暇ができると、このコースを走るのだが、春、夏、秋(冬は雪のため通行止め)いつ走っても、その雄大さに飽きることが無い。
 この日は渋峠でUターンして、白根山の湯釜を眺め、
草津温泉でちょっとぶらりしてから帰宅。
 しめて4時間のドライブなり。 
2008年5月7日(水)
雪が解けると、我が家の庭にも、ふきのとう、タラの芽、
山うど等の春の味覚が顔を出します。
 そこで、これは何でしょう?
そう、山菜の王様と云われる「タラの芽」です。今年も裏庭に沢山出てくれました。 タラの木はちょっと変わった風情をしています。地中からにょきにょきと棒が突き出たような感じで、その先端に唐突に芽が出て来ます。幹全体を硬く鋭いとげで被い、まるで「採るな、触るな、近寄るな」といった感じです。 しかし、そんな努力も空しく、その美味ゆえに今日も摘まれてしまうのです。 
 タイミングが合えば、お客様にもお出ししています。
と、言う訳で、この日は「タラの芽の天ぷら」がオードブルの一品に加わりました。塩を付けてお召し上がりあれ。
2008年5月3日(土)
 桜に続けと様々な花が咲き始めました。
残念ながら、G.W真っ只中でゆっくりと写真を撮りに行く
暇も無く、家の周りの花でちょっと一服。
 今日は裏のシャクナゲです。
5月中旬には浅間高原シャクナゲ園の15万株のシャクナゲも咲きそろうことでしょう。
 楽しみ、楽しみ・・・
2008年4月29日(火)
 だいぶサボってしまいました。
「春になったら・・・暖かくなったら・・・・花が咲いたら・・・」
たらたらと言い訳ををしつつ・・・そして一月が過ぎ・・・
 今、高原は春爛漫、桜満開の季節を迎えました。
例年より少し早い桜の季節です。
これから様々な花が一気に咲き始め、秋に葉を落としていた木々も一斉に芽吹き始めます。
 高原が日増しに色彩を増やし、一年で一番みずみずしい季節の始まりです。

2008年3月20日(木)
 春分の日、朝から雪、枯れ木も久しぶりの雪化粧。

 「高原の春は今少し先・・・」と綴ったのは2週間前のこと。それがその後、あれよ、あれよという間に急激な気温上昇で、「今年はこのまま春に突入かぁ〜」と思っていたら、冬もなかなかにしぶといようで、節目の春分の日に今一度春を押し戻すなんざあ、・・・うーん、○○の人生のようだなあ。
 人生も山あり谷あり、なかなかストレートには運ばないけれど、常にポジティブシンキングの精神を忘れなければ、谷もいつかは山になるのだ。
 今日は冬でも春は本当にもうそこなのだ。
         (間)
 柄にも無く今日は説教めいてしまった・・・(赤面)

2008年3月13日(木)
 ♪Happy Birthday dear Sonakun〜♪
「颯和くん2才のお誕生日おめでとう!」
お父さんも、お母さんも、お兄ちゃんの優和くんもみんな嬉しそう。そして主役の颯和くんはというと、「んっ、なんだ、なんだ・・・なんだかよく分からないけど、みんなとっても楽しそう、だからぼくも楽しいのだ。」
といった感じですかねー。 
 いつもいつも記念日には当宿をご利用頂く、有待さんご一家、本当にありがとうございます。早いもので
お二人が初めて当宿にお見えになってから、もう10年が経ちましたね。この間お二人は、パパとママになっても全く変わらないのに・・・・わたしはというと、メタボっぽくなってはくるわ、白髪の本数が気になりだすわ、その他もろもろで・・・ハァ。
 でも優和くんと颯和くんの成長を楽しみにまだまだ頑張りますよ。

 
2008年3月6日(木)

 我が家の周辺は家がまばらです。つまり人口密度が非常に低い。 ために、新聞屋さんは家まで新聞を届けてくれません。
 「エッ、新聞読めないの!」
 ご安心下さい。新聞屋さんはある決まった場所に、周辺約20軒分ほどの新聞をまとめて置いていってくれます。後は各自そこまで取りに行く、という訳です。
そこまでは我が家から約1キロほどの距離ですが、私も毎朝取りに行っています。
 一見大変そうですが、高原の朝の日課ですから、これはこれで結構気持ちがいいんです。
 特に今朝のようにキリリと晴れ渡った朝は、まさに
「爽快、そうかい!」となります。
 という訳で、今朝はその途上で浅間山の写真を1枚パチリ・・・高原の春は今少し先のようです。

2008年2月29日(金)

 お待たせ致しました。ようやく「高原日記」のスタートに、こぎつけました。いやはやだいぶ遅れてしまいごひいきのお客様にも随分と尻をたたかれつつ今日の日を迎えた次第です。これから北軽井沢・浅間高原の四季折々の様子を少しでもご紹介できたらと思っております。
 とは云うものの、根がずぼらのため何日ごとに更新できることやら、些か不安ではあります。
 皆様がたも他に何もする事がない時に、たまーに覗きに来て頂く程度がよろしいかと・・・わたくしプレッシャーにも弱いものですから。
 かく云うわたくしめはこの屋のあるじです。自己紹介の方はまた、おいおいと・・・・・・。
 写真は今日のペンションの様子です。今日は久し振りに暖かく最高気温も0度を超えました。
 この辺りは標高が1100mもあるため、冬はほぼ北海道と同じぐらいの気温になります。氷点下15度ぐらいは当たり前ーと云った感じです。氷点下15度の世界、身も引き締まり、実は結構気持ちいいんですよ。
 なんかとりとめの無い初回になってしまいましたが、今日はこれぐらいで。


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